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下記の事項を議会において採択し、その旨の意見書を国及び衆議院・参議院に提出することを陳情する。
①学校上空(普天間小・普天間第二小・緑ヶ丘保育園)の飛行禁止
②日本政府、沖縄県、宜野湾市の責任において、普天間第二小学校内の土壌調査の実施及びPFAS(有機フッ素化合物)汚染特定箇所の土壌の入れ替えを行うこと。
③普天間の子どもたちを取り巻く空・土・水の安全を保障すること。
複数の地方議会において「特定の宗教団体及びその関係団体との関係を断つ」という議決がされているが、それは思想・良心の自由、宗教の自由に対する侵害となることはもちろん、請願権の侵害となり、法の下の平等に違反することになる。
議会がこれを侵害することは、我が国の民主主義と立憲主義を危うくするものであるため、次の議決を行うことを陳情する。
①議会において特定の宗教法人及びその関連団体との関係を遮断する内容のl宣言・議決をしないこと。
②議会において議員を含む公人及び私人に対し、特定の宗教に対する信仰の有無を問うたり、その団体との関係を調査・質問したりしないこと。
北朝鮮による日本人拉致問題に対する理解を深めるための取り組みを推進する決議を採択することを要請する。
中国共産党による臓器収奪を非難し、法輪功に対する迫害に代表される種々の人権侵害の即時停止を求める意見書を日本政府に提出することを要望する。
日本における米軍専用施設の70%が沖縄に押し付けられており、沖縄を「捨て石」にするかのような政策は許されるものではない。
沖縄を「捨て石」にした差別的な安全保障政策はやめて、辺野古新基地建設を断念し、普天間基地は本土に引き取り、日本全体で問題解決することを議会で取り上げて国に意見書を提出して欲しい。
国民の祝日「海の日」は海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願うことを趣旨として、平成8年から施行している。
しかし、ハッピーマンデー制度により海の日は7月第3月曜日になり、毎年その日にちが変動する祝日となったことから、海の日を7月20日に固定化し、国民一人一人が海洋国日本の繁栄を願うという趣旨に想いをいたすことが極めて重要であることから、海の日を7月20日に固定化する意見書を採択して内閣総理大臣に提出して欲しい。
事業所のトイレは独立個室型トイレを設置すれば男女分けなくても良いと労働安全衛生規則等が改正されたことから、公共施設や大規模小売店などのトイレが独立個室型の共用トイレで足りるとする傾向を加速させる可能性がある。
しかし、女性がトイレで被害を受ける事案が増加していることから、事業所トイレは男性用と女性用を区別して設けるという大原則は今後も崩さず、女性トイレはすべからく維持し、女性の安心安全とのための諸方策をとるよう議会で取り上げて国に申入れて欲しい。
第414回定例会(令和4年6月)議決結果 → 閉会中の継続審査
第416回定例会(令和4年9月)議決結果 → 採択
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