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第430回高根沢町議会定例会(3月議会)が始まりました。
町長から、議案24件と提案理由の説明がありました。
また、議会運営委員長からの発議で「高根沢町議会の個人情報の保護に関する条例の一部を改正する条例」の趣旨説明がありました。
25議案の内、11件が原案可決し、残りの14件が常任委員会へ付託されました。
第52回高根沢町元気あっぷハーフマラソン大会(日本陸連公認)兼長距離走大会の事業報告と収支決算報告がありました。
また、今回の大会の反省点と改善点を話し合いました。
日常調査の中間報告をまとめるにあたり、「保育園の運営」、「子育て支援」、「自主防災組織の構築」について協議しました。
県内町議会議長が一堂に会しました。
研修会では、本県の福田富一知事を講師に迎え、「県政講話」を拝聴しました。
また、議長会議では、役員の異動があり、本町の加藤 章 議長が、監事に就任しました。
その後、全国町村議長会の表彰伝達がありました。
4月20日発行予定の「議会だより たかねざわ 172号」のページ割り付けと今後のスケジュールを協議しました。
全員協議会が開催されました。
第430回議会定例会(3月議会)に提出される予定議案について、担当課長から概要の説明を受け、疑問点のあるものについて質問を行いました。
その後、議員だけで、内部事項を話し合う議員間協議が行われました。
会計管理者と上下水道課長から提出された諸表を中心に1月分の計数について、出納関係諸表、指定金融機関提出の日計総括表、証ひょう書類、預金残高証明書とを照合し、過誤のないことを確認しました。
高根沢町広域協定農地保全会の設立総会が開催されました。
これに伴い、令和7年度から「多面的機能支払交付金事業」と「活動組織の広域化」が始まります。
議長がお招きいただき、ご挨拶をさせていただきました。
この事業を活用することにより、農地維持や資源向上はもちろんですが、農業者の皆さんや自治会などの皆さんが参画した地域の協働活動から、活力が生まれ、様々な課題を解決する地域コミュニティの大きな効果が発揮されることを願っています。
2回目の空家等対策協議会が開催されました。
「空家等対策計画」、「管理不全空家等及び特定空家等判断基準」、「空き家対策総合実施計画」などを協議しました。
全国でも問題になっている空家ですが、本町でも約500戸あるそうで、喫緊の課題となっています。
福島県の国見町議会、広報常任委員会の皆様が視察にいらっしゃいました。
視察内容は、「広報の編集」と「カフェ・ド・ギカイ(議会報告会)」についてでした。
お互いの議会だよりを見比べるなど、本町議員にとっても勉強になりました。
議会運営委員会は、議会をスムーズに運営するための話し合いを行う委員会です。
今回は、第430回議会定例会(3月議会)に提出される議案の概要説明や審議方法、会議などについて協議しました。
全国町村議員会館(千代田区)で開催されました「全国町村議会広報クリニック」に広報常任委員会の3名が参加しました。
北海道から群馬県までの町村議会広報担当者が集まり、講師から議会広報の基本と様々な編集テクニックの指導を受けました。
今回の学びを生かし、より一層、町民の皆様に愛され、伝わる広報紙づくりに励んでまいります。
富山県の上市町議会自民党議員会の皆さんが視察にいらっしゃいました。
視察内容は、「フリースペースひよこの家」と「カフェ・ド・ギカイ」についてでした。
北陸地方の議会の皆さんと意見交換できることは めったにないため、大変貴重で有意義な時間となりました。
秋田県の美郷町議会、議会広報常任委員会の皆さんが視察にいらっしゃいました。
視察内容は、町民参加型の広報紙づくりについてでした。
明日、東京で開催される「全国町村議会広報クリニック」に本町議会と同様に参加されるそうで、議会広報紙にかける熱意が伝わってきました。
塩谷広域行政組合は、高根沢町、矢板市、さくら市、塩谷町の2市2町で構成され、ごみ処理・消防・火葬場などの7つの業務を共同で処理するために設立された、特別地方公共団体です。
本日の定例会では、塩谷広域行政組合管理者である本町の加藤公博町長が議案上程のため、提案理由を説明しました。
一括質疑の後、議員案2件を含む14議案が可決されました。
「高根沢町農業再生協議会総会」が開催されました。
令和6年度経営所得安定対策の取組状況の報告の後、令和7年産の主食用米の作付参考値提示・令和7年度産地交付金・二毛作助成に係る優先順位・期間借地料の設定と取り扱いなどについて協議を行いました。
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